2019.01.31 22PV

ブロックチェーン案件のマッチングサービス「CryptoBowl」、β版サービス開始から提携企業数30社突破!

Enbowl株式会社(エンボウル)は、2018年9月よりブロックチェーン領域で発注先の企業と開発先の企業をマッチングするブロックチェーン案件専門のマッチングサービス「CryptoBowl(クリプトボウル)」を開始。開発企業の提携社数が30社を突破いたしました。
HP:https://cryptobowl.net/

「CryptoBowl」とは?
CryptoBowl(クリプトボウル)は、「ブロックチェーン領域で新規事業や開発の拡大をしたい発注企業」と「ブロックチェーン領域の開発に特化した」30社以上の提携先から最適な開発企業をマッチングさせていただくことができます。

<発注企業側のメリット>
1.CryptoBowlの相談
CryptoBowlの経験豊富なメンバーにマンツーマンで相談ができます。
案件の規模感や予算、方向性に合わせて30社以上の開発企業の情報提供、ご紹介をさせていただきます。
ご相談はオンラインでもオフラインでも対応させていただきます。

2.柔軟な開発体制
企業ごとの領域や事業フェーズ(検討段階・進行中など)によって柔軟に体制を対応させていただきます。
CryptoBowlでは、上場企業やスピード感のあるベンチャー企業など様々な開発企業と提携しております。
その中で、発注企業のニーズに合ったマッチング先を紹介させていただきます。

3.迅速なマッチング
お問い合わせをいただいてから最短1週間-1ヶ月でマッチングさせていただくことができます。
技術の進歩が目まぐるしく、スピードが求められるブロックチェーン領域での開発にあたって、最適な開発企業を迅速にマッチングさせていただきます。 
 

<開発企業側のメリット>
1.案件ネットワークの確保
CryptoBowlには、全国から開発先を探す発注企業のお問い合わせが来ます。
「ブロックチェーン領域で案件を獲得したいがネットワークが構築できずなかなか見つからない。」
そういった課題を抱えている開発企業は是非CryptoBowlにご登録ください。

2.徹底したヒアリングの実施
案件の質を高めるために、全ての案件にヒアリングをしており、発注企業の所在確認と合わせて、お問合せの内容を詳細にお聞きしております。そのため案件の質が高く、無駄なやり取りをすることなくスムーズに商談まで話しを運べることができます。

3.勉強会への登壇
CryptoBowlでは定期的に非エンジニア・経営企画層向けの勉強会を開催しています。
ご登録いただいた開発企業には、各社にご登壇いただくことでPRの場としても活用していただけます。
https://cryptobowl.connpass.com/

 

<Enbowl株式会社とは>
Enbowlには「En(縁)」「Bowl(サラダボウル)」という意味を込めています。様々な革新的な技術、そこに集まってくる人々と、混ざり、学び、縁を紡ぐことで、今までにない全く新しい価値を創造していきます。

<代表取締役/プロフィール>
■笹原 信太郎 / ササハラ シンタロウ 
大学在学中にfreee株式会社で「会社設立freee」の法人セールス、Uber Japan株式会社で「UberEats」の立ち上げに参画し、「Enbowl株式会社」を設立。
デジタルガレージ主催のアクセラレータプログラム「Open Network Lab」に採択され、ブロックチェーン案件のマッチングサービス「CryptoBowl」を運営中。
ブロックチェーンをビジネスやプロダクトサイドから理解する非エンジニア向けのブロックチェーン勉強会も定期的に開催し、600名以上が参加するコミュニティに成長。

<本件に関するお問い合わせ先>
Enbowl株式会社
MAIL: info@enbowl.net

<会社概要>
■代表: 代表取締役社長 笹原信太郎
■設立年月日: 2016年08月19日
■会社ページ: https://enbowl.net/
■住所:東京都渋谷区恵比寿南3丁目5番7号 DGビル2F
■主な事業:
・ブロックチェーンサービスの開発、
・ブロックチェーン案件のマッチングサービスの運営
・ブロックチェーン領域のイベント・勉強会の開催